エアライン科TOP>>コース内容>>よくあるご質問
   
  よくある質問と回答集です。
こちらで解決しない場合は 【 お問い合わせフォーム 】 よりお問い合わせください。
 
 

エアラインに就職すると決めたわけではないから・・・。

それでも早くから行った方がいいかな?

航空業界の就職って大丈夫なの?
すごく厳しい競争率でしょう、それでも合格するの?
そんなに長く通わないと合格しないの?短い期間のコースはないの?
ワシントンって正直どんなスクール?スクールっぽいところ苦手なんです。

エアラインに就職すると決めたわけではないから・・・。

それでも早くから行った方がいいのかな?

最近とても多い質問です。

“まだ、決めていないんです。色々考えているうちの一つなんです。”

「こんな気持ちのままスクールに通うのはどうかなと思っています。まだ、本気でないからそのためにお金を払うのはイヤだな。」

そうですね。まだご自分のキャリアを決められていないんですよね。目標とするものがまだ明確でなかったりしますね。

では、いつ目標が決まりますか?いつになったらがんばっていきたいものと出会いますか?

わかりませんよね。

今年の大学新卒就職率をご存じですか?60%弱です。

そのような厳しい就職活動のなか、実は

みんなが就職が決まらずに困っているばかりでもないんです。一人で何社も内定をもらっている学生さんも意外に多いんです。100社受験しても内定がとれない学生さんと、10社受験して7社内定をもらった学生さんとの違いは何だと思いますか?

それは、社会へ出るための準備期間・トレーニング期間の違いです。

皆さんは部活やサークル活動の中で大きな大会に出場するとき大会当日に練習をしますか?
大きな大会前にはプランを立てて夏休みを返上して練習をしたり、自主トレーニングをしませんでしたか?

エアライン就職と決めていらっしゃらなくても大丈夫です。

とにかく、ワシントンで就職プランをたてましょう。そんなに難しいことではありません。

そのうえで、エアラインの就職でなくても必ず大学を卒業するときに晴れやかな表情で就職の報告ができるように少しずつトレーニングを開始しませんか?

早めのご相談と、行動をオススメします。

ワシントンのエアライン科は大学入学と同時にスタートされる方もとても多いです。

航空業界の就職って大丈夫なの?

昨年、JALが倒産してから、エアライン就職へのチャレンジャーが減りました。でも、ANAは今年400名の客室乗務員の採用計画を発表して、いよいよエントリーも開始されました。

外資系航空会社にいたっては、羽田空港の国際線開港によって毎月のように募集が行われています。

一言で航空業界の就職は語れません。しかし、これだけは言えます。一般企業も含めて絶対大丈夫な企業は日本にはもうありません。新聞には常に危機感あふれる記事が掲載されています。

一生ものの就職ではなくなりました。

だったら、やってみたい仕事は一度トライしてみませんか?

新しい世界で成長していく自分を感じることは本当に幸せです。

自分の夢を自分で叶える力がある。と実感できることほど財産はありません。

正直なところ、航空会社の雇用体制はとてもすばらしいです。訓練や教育、福利厚生にしても

とても充実しています。なにより素敵な先輩に囲まれて自分も美しく成長できる職場はそうたくさんありません。しかも、雑誌のモデルになるよりもっと叶えやすい目標です(笑)

色々考え込んでも時間ばかり過ぎてチャンスを逃してしまいます。

まずは、自分の心に聞いてみましょう。どんな女性になりたいですか?

そのためには今のままでいいですか?

すごく厳しい競争率でしょう?それでも合格するの?

そうですね。本当に厳しい競争率ですね。エントリー自体は8,000人です、そこから200人ぐらいの採用とすると、本当に合格できるのかな。と心配してしまいますね。

でもなぜか、ワシントンのエアライン生は合格してしまいます。

受かるまで指導する。合格するその日まで絶対応援し続ける。

これが合格の秘訣としかいえません。

合格した先輩方が必ず口をそろえて言います。「仲間がいたから」「信じてくれる先生が居て下さったから」「スタッフの方が支えてくれたから」

合格すると信じる力がワシントンにはあります。

加えて、先輩方からの最新情報によるカリキュラムによっての指導は合格間違いナシの内容です。

大丈夫!ワシントンで合格しましょう。

そんなに長く通わないと合格しないの?短い期間のコースはないの?

ごめんなさい。短い期間のコースはありません。ワシントンは生徒の皆さんとの信頼関係をもとに個人個人にあった指導を行うことを特徴としています。短期間でテクニックだけ学んで合格することはとても難しいのです。それに、ワシントンのエアライン生は本当はとっても素敵な女性なのに自信がない方が多いので、一気に自信をつけることよりじっくり本物の自信をつけて頂くことに時間をかけます。楽しく通って頂ける環境ですから自然な笑顔や明るい雰囲気を徐々に身につけてください。

ワシントンって正直どんなスクール?スクールっぽいところ苦手なんです。

ワシントンのエアライン科をスタートさせたきっかけを少しお話ししてもいいですか?

 23年前ワシントンが英会話スクールとして熊本に誕生してからたくさんの方々にご利用を頂いて参りました。ある時、英会話を勉強されている大学生の方が福岡までエアライン受験の予備校に通っているとお聞きしました。高速バスで毎週福岡まで自分の夢を叶えるために通っているとお聞きしたとき、その生徒さんのために、熊本で、ワシントンで何かお手伝いできないか。と思って誕生したのがワシントン外語学院のエアライン科です。そのエアライン科が誕生して20年。ただひたすら、生徒の皆様の夢に向き合い、ともに頑張ってきたスクールです。

 ワシントンのエアライン科で一番大切にしていることはその人らしさです。

よく、ANAっぽいよね。JEXっぽいよね。という言葉を耳にします。しかし、私たちはその人がその人らしく(ワシントンでは素を出す。といいます。)社会で役に立つ人材として羽ばたいていく

ことを念頭に指導をさせて頂いています。

 だから、型にはめて指導しているいわゆるスクールっぽい感じではありません。

色々な学生さん方や社会人の方にご利用頂き、あらゆる条件のなかで自分の夢を叶えていくスクールです。

 カリスマ講師という存在もありません。

 合格した先輩方が合格しても入社までワシントンで英会話を勉強したり、後輩達にアドバイスをしています。全国の空港にワシントンの修了生がいます。いいえ、最近では世界中にワシントンの先輩が活躍していらっしゃる航空会社が増えました。

よく、先輩方が「会社を越えて、空港でワシントンの仲間と会うんですよ。この間、ロンドンから帰ってきたとき、○○ちゃんは今からロンドンっていってました。なんだかうれしかった。」

とこれもまた、卒業して何年経ってもワシントンに連絡を下さるんです。

 こんなスクールは他にはないなといつも思っています。

ワシントンの生徒さん方は合格してエアラインで活躍している先輩も、まだ夢半ばで頑張っている生徒さんもすべて財産です。

 一緒に夢を叶えていく大事な仲間という財産です。

 そんな風に生徒さん方のことを思っているスクールです。

正直言って、かっこよすぎですね(笑)

一回来て頂くと、その雰囲気が分かって頂けると思います。ぜひ、いらしてください。


学院案内コース概要コミュニケーションサポート会社案内エアライン科
(C) Copyright 2005, Washington Institute of Language..