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一歩先行くワシントン!
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7月19日(土)の合格者体験談のゲストはJALスカイ九州熊本空港のグランドスタッフとANA成田空港のグランドスタッフのW合格者です。

九州ルーテル学院大学2年生のときに航空業界への就職に近道と言われているキャリアイングリッシュのエアライン講座を受け、飛行機に関わる仕事をしたいと思ってチャレンジを始めた合格者の夢をかなえるまでの道のりをたっぷり2時間にわたってお話をしていただきました。

このブログを読んでくださっている方の中には、客室乗務員は難しいけれど、地元の空港で働くんだったらチャレンジしてみようかと思っていらっしゃる方もあるかもしれませんが、いえいえ、どうして!募集人数が2名とか3名しかない地方の空港スタッフの募集に50名以上の応募があり競争率は客室乗務員以上に高いのが現実です。
筆記試験の分量や難易度も高く、ワシントン外語学院エアライン科の合格者から面接試験の質問や筆記試験の内容など盛りだくさんの情報に参加者はメモを取る手を休める暇もありません。

「最初、本格的に航空業界を目指し始めたころはTOEICの試験の点数も低くてお恥ずかしい限りでした。また、声が細い、見た目が弱弱しいといった航空業界には不向きな部分も多く私には無理な挑戦かもしれない。と思ったこともあります。しかし、同じ大学から合格していった先輩がたのお話をお聞きすると「あきらめない!チャレンジし続ける!夢は必ず叶う!」という言葉が常にあり、ワシントン外語学院エアライン科の授業を頑張って受け続けてきました。大きな変化が急に現れるわけではありませんが、本当にあきらめずに頑張り続けることで徐々に合格への道が見えてきたと感じます。皆さんもぜひ、自分自身を諦めないでください。必ず成長の変化があります。私が合格できたんですから絶対大丈夫です」

ワシントン外語学院エアライン科のすごいところは、授業の内容の素晴らしさだけでなく、その厳しい指導にもついていく生徒たちの前向きパワーが先輩たちから受け継がれているところですね。合格者体験談の詳しい様子を知りたい方はぜひワシントン外語学院エアライン科へお問い合わせください。合格者体験談レポートをプレゼントします。

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