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「夢を叶える語学力」を熊本から応援し続けて30年
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受講前に悩んでいた事

  • カリキュラムについていけるのか
  • 自分なんかがCAを目指してもいいのか
  • CAに本気でなりたいのか
  • 受講すれば本当にCAになれるのか
  • 料金面の負担は大丈夫か
  • 時期が早すぎないか/遅すぎないか
  • 大学やバイトと両立できるのか

<受講前のお悩み>

  • 鹿児島の田舎から熊本の都会に来て、それに馴染めるかでも不安でしたが、加えて、キラキラしたワシントンに通うのは最初は緊張しましたし、私なんかがエアライン業界を目指しても良いのかなという不安がありました。
  • 三年生になり、就職活動が本格的に始まろうとしている中、何も行動できていないことに焦りを感じていました。客室乗務員になりたいという気持ちはあったものの、本当に実現できるか不安でいっぱいでした。
  • どんな資格や取組みが必要なのか。自分がエアライン業界の職に向いているのか。
  • 私なんかがエアラインのクラスに入ると迷惑をかけてしまうのではないかという不安がありました。
  • 自分の将来をエアライン1本に絞るのはどうか。
  • 受験などでも「受かる」「合格する」という経験がなかったので、漠然と「上手くいくかなぁ」と思っていました。
  • 航空業界に興味はあるけど、私がCAになれるのかや何を勉強すればいいのか分からず悩んでいました。
  • 「情報が入ってこない」「何をすれば良いのか分からない」ということで頭を悩ませていました。
  • エアライン業界に就職したいものの、今の自分のままでは当然受かるはずもないと思っていました。エアラインコースにもすごく入会したかったのですが、なかなか勇気を出すことができず、ずるずると悩んでいるばかりでした。
  • 高額な金額で、自分がついていけるのか。
  • 費用。大学との両立。
  • 航空業界に就職するには不十分な点がありすぎる事。
  • エアライン志望でない場合、入る意味はあるのか。一年生から入ることは早すぎるのではないか。
  • CAになりたいけど、本当に自分なんかがなれるのか。英語力がない。面接などが苦手。
  • 最終的に受かるのかという不安がありました。
  • 毎週休んだりせずに通うことが出来るかが一番不安でした。既に通っていた友人や、学校の授業でお話してくれる先輩方を見ていると、自分はちゃんと付いていくことができるかどうかも不安に感じていました。
  • 私は自分に自信がなさすぎるくらい無かったので、入るまでとても不安でした。私が入ったら周りの人に、なんで私みたいな人が入ったんだろう、とか思われないかなど色々考えていました。
  • 希望する就職先に就けないこと。周りと比べての劣等感。
  • 自分なんかが、英語も出来ないのに、この業界を目指す事。本当に客室乗務員になれるのかという不安。
  • 何をすれば良いか分からず、焦りを感じていました。周りが目標に向かって頑張っている中、自分がおいていかれていると思っていました。
  • 航空業界について何も分からないし、就職活動についても分からないけど、CAという仕事がしたい。(去年の一月くらい)今更遅いかもしれない。など、就活の全てに対して悩み、不安でした。
  • どのように就活に向けて準備をしたら良いのかという事。
  • 英検がとれる日が来るのか、また、私はエアライン科に入った時、大学生になる直前で、アルバイトも人生で初めて始めたばかりだったので、私が社会人として通用するのか悩んでいました。
  • 私は英語力もないし、周りの人と比べて優れている所もないので、入ってから大丈夫かなと悩んでいました。
  • エアライン受験に対する情報量の少なさ。自分にはできないのではないかという不安。

<受講を決めた理由>

  • 先生方や先輩方がとても優しく接して下さり、いろいろなことを教えて下さったので、最初はワシントンに来るたびに緊張していたのですが、最近は以前よりも気持ちの余裕が出てきたように思います。また、日々の生活の中でも、ワシントン生であることを意識するようになりました。
  • パーソナルトークやボイスメイク、面接練習など、様々な授業が用意されていて、自分に足りないものを補うことが出来る点が魅力だと思います。また、想像していたよりも雰囲気が和やかで、ワシントンにもすぐ馴染むことが出来ました。
  • 合格者体験や模擬面接などに参加することで、常に先輩方がどんなんことに取り組んでいるのか、頑張りを近くで見ることが出来るのでモチベーションアップにつながっています。
  • 外見も中身も素敵な方がたくさんいて、話を聞くたびに私も頑張ろうというモチベーションに繋がっています。また、以前よりも声に出して発表するという事に慣れてきたと思います。
  • 自分はまだまだ甘いと感じました。たくさんの方々が夢に向かって一生懸命な姿を見て焦り、もっと自分に足りないことを真剣に取り組んでいこうと思いました。
  • CAやGSなどは接客業なので、飛行機や自分の為ではなく、お客様の為に自分が働くことが出来るのか不安に思っています。
  • 今までは考えたことがないようなテーマを取り上げて自分の言葉で話したり、日常の生活の中で気付いたことを話したりして、もっと色んなアンテナを張らないといけないことに気付かされました、また、他の人の話からも学べるところがいいなと思っています。
  • 自分の頑張り次第だと思いました。自分から行動を起こさないと何も得られないし成長できないと学びました。
  • すごく毎週ためになる授業しかありませんでした。エアライン業界に就職はせずも、どんな所でも役に立つ授業ばかりでした。先生方もベテランの方ばかりなので、今後絶対自分の為になることばかりです。
  • 面接の練習など実際的に行ったので、発音がダメだったり不足店を見つけられた。やっぱりエアラインやめようと思う時あったけど、同級生や一緒のクラスの方がいて、励まされて自分の夢を叶えると強く思えた。
  • 自己分析に取り組んだことで自分と向き合うことが出来た。みんなの頑張る姿を見て良い刺激を受けた。
  • 日々、先輩方や同じクラスのみなさんから刺激をもらい頑張れました。現在のままでは合格できないから、周りの方の良い所を吸収して取り組むことが出来ました。
  • 普段の生活が変わった。週に三回程度ワシントンに通うことで今までのスケジュールがガラリと変わった。今自分に何が必要か意識するようになった。一方で、ある程度授業が落ち着くと開放感が出てきて、心に緩みが出ることもあった。
  • 自分次第でどうにでもなれるんだと思いました。辛いことや悩んだことの方が多かったのですが、その度に、多くの方に助けられて通い続けることが出来たと思います。
  • 自分の苦手なことが沢山あって嫌になることもありますが、少しずつできるようになっているのを感じると嬉しくて、頑張ろうと思えました。
  • 実際に入ってみて、自分のレベルの低さを知ることが出来ました。「客室乗務員になる」というぼんやりとした夢が、はっきりとした目標に変わりました。
  • 実際に入ってみて、努力されている先輩方や、真剣に向き合って下さる先生方に出会えました。ワシントンに入っていたから、大学生活も頑張れました。ワシントンに入って本当に良かったです。
  • 周りの方々に圧倒されすぎて、前の自分と決別できていないので、本当に頑張らなければいけないと思った。
  • 同じ夢を持った仲間と出会えた事、自分が何をすべきかを考えられたことがとてもよかったです。
  • 自分がどれだけできていないかを実感すると共に、ワシントンに来るたびにモチベーションを上げることが出来ました。周りの生徒の皆さんや先生方との繋がりが、入って良かったと感じます。
  • 授業以外でも航空業界について話し合えたり、先生や友人から就職活動のアドバイスを頂けたり、また地震の時なども支えて頂きました。ワシントンのエアライン科はエアラインに関するサポートだけではないし、エアライン生同士もとても仲が良くて、本当に入って良かったと思いました。
  • 座学だけでなく、面接対策や面接特訓等を通して体系的に学ぶことが出来て、私の短所だった人前で話すことが苦手というのが少し克服できて良かったです。
  • 本当に良かったと思います。ワシントンに入って自分にプラスになることが沢山ありました。自分への自信につながったと思います。
  • 自分の力不足を授業を受けながら実感していました。しかし、どの先生方もすごく親切に対応して下さるのでとても心強いです。
  • 授業以外でも、様々な面でサポートして頂き、“ワシントンに来れば元気が出る“、そんな場所になりました。また、素晴らしい先輩方もいらっしゃり、縁を持てたことが大きな支えになっています。ありがとうございました。

<受講後の感想>

  • 熊本学園大学にはエアライン業界の就職率が良かったのをパンフレットで見て、入学しました。その時、どのような学部の人がどのようにして合格しているのか、知らなかったのですが、大学のワシントンの掲示を見て、連絡しました。
  • 仲の良い友人がエアライン科に通っていたからです。周りが就活準備を始めていたことに焦りを感じ入校しました。また、母がワシントンの存在を知っていて、私の目標実現の後押しをしてくれました。
  • 先輩からの紹介。
  • 先輩の一人がエアライン科で頑張っているのを見て、私もここに入って頑張っていきたいと思ったから。
  • この授業を取って損はしないと思ったし、何かをしていないと自分だけでは何もしないだろうと考えたからです。また岩崎さんが良い話相手(相談相手)になってくれる気がしました。(笑)
  • 飛行機が大好きで、将来絶対飛行機を飛ばす一員になりたいと思った事です。
  • 夢が曖昧だったので、「ここで覚悟を決めて自分の夢を叶えよう!」と思ったからです。あと、この機会を逃して後悔をしたくなかったからです。
  • 絶対に客実乗務員になりたいと思ったからです。岩崎さんの言葉を聞いて決意しました。
  • ワシントンから出ている合格者の数です。こんなにたくさんの合格者を出しているワシントンであれば、自分も訓練をすれば夢のCAになれるのではないかと思いました。
  • 岩崎さんとお話をして、CAになろうと改めて強く思い、エアラインを勉強しようと思った。卒業生のエアラインへの実績。
  • 就活の準備を始めたかったから。
  • 大学のエアライン講座で宮崎遥さんの合格者体験談を聞いて、入ろうか悩んでいたけど、しっかり通って頑張ろうと思ったから。
  • 当時、エアライン一本でなかったが、希望する者が何であってもサポートして下さると言われたため。早くから行動してダメなことはないと思った。
  • 将来、「自分が違う職業に就いていたら…」と考えた時に、きっとCAになるまで「なりたい」と思い続けるだろうと思ったからです。
  • 自分を少しでも成長させるためと、CAなどに合格した先輩方の話を聞いて、私もこのような人になりたいと思ったからです。
  • 一緒に入る友人が居たことと、もう時間がないという事への焦りが大きかったです。それから、学費の面でも両親が貸してくれることになった為、入学を決めました。
  • 私は航空関係に興味がありました。大学の入門講座があることを知り、受講し、エアラインの本科の方々の姿を見て、私も本格的に頑張りたいと思いました。
  • 惨めな自分と決別したかったから。絶対航空関係に就きたかったから。
  • やる前にあきらめるより、やってみてから決めようと思ったから。
  • 焦りからです。最初は航空関係の仕事に必ずしもつきたいのではなく、憧れだけだったので、入ることに悩みましたが、岩崎さんから他の仕事に対しても支援をしていると聞いてはいる事に決めました。
  • エアライン入門講座でのエアライン生の航空業界に対する姿勢と友人かエアライン生として入っていたことによる心強さです。同じ目標を持った、意識の高いエアライン生に負けないように自分も頑張りたい、自分もエアライン生と同じ環境に身を置き、プレッシャーをかけて自分を奮い立たせたいと思い、決めました。
  • 自分一人だけの力では合格できないと思ったし、エアラインの知識だけでなく、社会人としての基礎力を身につけたいと思ったから。
  • 旅行会社に絶対入りたいと思っていた時に、ワシントンの存在を知り、社会的な事を学びたいと思い、入ることを決めました。
  • “合格するまで通える”という事を聞いて、ワシントンだったら自分の目標を達成できると思ったからです。
  • 客室乗務員を目指す覚悟が決まったから。また、県立大の先輩(牧野さん)が入っていらっしゃったから。

<全体的な感想>

  • ワシントンに通っていることで、先輩方とお話をすることが出来たり、話し方や面接対策、文章の書き方など、大学では学ぶことが出来ない事を沢山勉強することが出来ました、またパーソナル的な部分も見直すことが出来ました。
  • 同じ目標に向かっている仲間に出会えたからです。周りが頑張る姿を見て、「自分も頑張らなくては」と刺激になっていました。また、入会していなかったら得られないエアラインに関する情報を沢山入手出来てありがたかったです。
  • 就活に向けてどんなことが必要なのか、全てを学ぶことが出来るから。先輩と関わる機会が多くあり、親身になって相談に乗るもらえるから。
  • エアライン科に行く前よりも、ESの書き方・声の出し方は勿論、気遣いなど生活で気を付けることが出来るようになってきたから。
  • 何かをしようというキッカケをもらうことが出来たことが1番良かったと思います。課題だけでなく友人の頑張る姿を見て、「やらないと!」と思って行動できました。
  • 自分の足りないところや、「自分がどんな人間か」などを周りの人の意見をもらいながら見直すことが出来ました。色々な人とお話をしたり、尊敬できる先輩や友人にも出会えて、いい刺激でした。
  • 色んな講座があって、大学では学べないことが沢山学ぶことが出来たからです。勉強というより人間力を磨いていくような授業で難しくて悩んだことが数多くありましたが、自分の成長に繋がっていると思います。
  • 自分だけでは得られない情報を多く得ることが出来ました。また、一緒に頑張ろうと思える仲間も出来ました。
  • ボイスメイクやパーソナルトーク等、今までどこでも学んだことがないエアラインに特化した授業が今後就職活動を行う上ですごく勉強になりました。
  • 自分に不足してるところなど再発見できた。エアラインがどれだけ難しいか実感させられた。
  • 他大学の友達、同じ目標を持った友達が出来たこと。インターンシップの情報などを得ることが出来たこと。様々な先生に多くのアドバイスを頂けたこと。
  • 利用していなかったら、現在も将来についてアバウトにしか考えず、行動していなかったから。
  • 早い段階から自分を見つめることが出来た。「目標を達成したい!」と思う気持ちが強くなった。
  • 新しく知る事ばかりで、毎回の授業がとても充実していました。また、多くの先生方、先輩方(英会話では一般の方)と知り合い、お話が出来たことです。
  • 自分が足りないことを知ることが出来ましたし、社会に出てから必要なことも学ぶことが出来ました。
  • 就職活動の事や、言葉遣いや立ち居振る舞い、マナーなどといった、自分一人では勉強が難しいことが学べて良かったです。また、現役で活動されている先輩から直接お話やアドバイスが頂けるので、有難かったです。
  • ワシントンでは、自分にとって大切な経験をたくさんできました。思っていたより苦手な事や、きついと感じる事もありましたが、それを乗り越えた時、いつも達成感を味わうことが出来ました。
  • 自分の意識の低さを再確認することが出来、頑張らなければいけないと強く思わされた。
  • 自分の目標設定を出来て、それに向かって頑張ることが出来たから。
  • 自分ができていないことがわかり、それに対してサポートして下さるからです。自分が何をしなければいけないかが分かりました。一緒に頑張る仲間のつながりも、良かったと思う点です。
  • 全く航空会社について知らなかった私に、1から丁寧に教えて下さったからです。じぶんの良い所、直すべき所などもはっきりと言って下さり、アドバイスも本当にたくさんしていただけたからです。その結果が、今の内定に繋がっていると感じています。
  • 同じ夢や目標を持った友達や先輩と出会えたから。また、合格者体験談や現役で働かれている方から直接話を聞く機会が沢山あるから。
  • 来る前までは全然自分自身に自信がなかったけど、少し自分に自信が持てるようになったと思います。
  • エアライン科は、勿論航空業界についての勉強はありますが、パーソナルトークや自己分析などの授業では「自分」というものについて見つめ直したり、新たに発見できた部分がすごく良かったです。
  • 毎週土曜日の授業でマナー等を学ぶことは勿論だが、それ以上に岩崎先生とお話をする中で、自分の足りない所をどう改善していけばよいか、ご指導を頂いたこと。