Subscribe
一歩先行くワシントン!
お問い合わせ:096-359-6083

「英語アレルギーがなくなりました

~ワシントンの法人の生徒様の声~

 

 

A社 E様

受講歴10年

レベル別のクラス

 

「どうして英語が必要になったのですか?」

 

Eさん「会社が外国とやりとりをしているので、海外出張などが多くなるんです。」

 

「そうなんですね、今まで実際に外国の出張はありましたか?」

 

Eさん「10年前にはオランダにいきましたよ。あとはこの前、台湾にもいきました。台湾では通訳さんがいたので直接英語が必要ではなかったのですが、やっぱり英語が話せると便利だなとそのときに実感しました。」

 

「会社以外で、英語が話せたらなって思ったきっかけとかありますか?」

 

Eさん「オランダにいったときですかね、私はそのとき英語が全く話せなくて、英語が話せる同僚が一緒だったので安心していたんですが、わかる単語を紙に書いて、現地の人とコミュニケーションをしていたら、なんで英語が話せないの?と率直に言われたことですね!」

 

「ワシントンに通い始めた当初はどんな気持ちでしたか?」

 

Eさん「はじめは本当に来るのが嫌でしたね。同僚もいましたけど、外国人講師に話しかけられると頭が真っ白になっていました。クラスが終わったらすぐに帰っていました。」

 

「え!!そうなんですか?今ではクラスがないときでもいらっしゃってるのに!(笑)」

 

Eさん「それはもう10年も来ていたらなれますよ!今では授業のあとに街をぶらぶらするのも楽しみのひとつですよ」

 

「そうなんですね!いいですね~!Eさん、これからの目標とかありますか?」

 

Eさん「アメリカのワシントンD.C.にある大きな博物館があるんですよね。英語が読めるようになってその英語を自分で理解したいんですよね!あと、ひとりで行くのでどっちにしても英語が要りますよね。」

 

「そうなんですね~!いい目標ですね!!がんばりましょう(^^♪」

 

 

B社 K様

受講歴1年

はじめの半年間は会社の皆様だけの特別授業

TOEICのスコアで3~4人にクラス分け

 

「はじめは会社から通うように言われたんですよね?」

 

Kさん「はい、外国とやりとりをしなければいけなくなるかもしれなくなったので」

 

「はじめから英語を話せましたか?」

 

Kさん「全くです。はじめはみんなHow are you?とかしか話せなくて、、」

 

「そうなんですね!講師がなんといっているかわからなくて、正直来るのが嫌だなって思ったことはありますか?」

 

Kさん「それはないですよ。授業もはじめは会社の同僚とだったので楽しかったですしね。」

 

「同僚と一緒というのは心強いですよね。はじめと比べて、今では英語が話せるようになったという実感はありますか?あるとしたらどんなシチュエーションとかありますか?」

 

Kさん「実感はありますよ!あ、外国人がいるバーに、一緒に通っている同僚と飲みにいったことが何回かありますよ!同僚とも一緒に授業を受けたりしているので仲良くなったし、外国人と会話ができたときは嬉しかったですね。」

 

「そうなんですね!すごいですね~!どれくれいで、成長してきたなって思われましたか?」

 

Kさん「2ヶ月くらいですかね。耳が慣れてきて、だんだんとわかるようになってきたと感じました。」

 

「講師やスタッフの声などで、頑張ろう!って思ったことなどありますか?」

Kさん「ありますよ!一番初めに教えてくれていた先生とRobert先生は、いつも間違った英語をいうとダメだしをしてくれました。それで、正しい英語に訂正してくれて、言えるようになるまで何回も練習をさせられました!(笑)」

 

「そうだったんですね。結構厳しいですね~(笑)」

 

Kさん「いえいえ、でもそのおかげで本当に英語が上達したと感じました!あと、そんなふうにして話す機会を与えてくれたのもありがたかったですよね。先生から話をふってもらえないと、なかなか話す機会がないですからね。」

 

 


法人担当の村上です。

今回のインタビューを通して、生徒様が語学力の上達を感じていること、また、プライベートでもそれを実践して英語を活かせていることを知り、とても嬉しく思いました。また、ワシントン外語学院は、熊本市中心部のど真ん中にあり、通学に大変便利です。クラスの前後にショッピングやお食事等も楽しむ生徒様も多くいらっしゃいます。

グローバル化社会が進む今、熊本の中心にあるワシントンで、社員様の語学力アップへの一歩を踏み出しませんか?