JTAは沖縄が大好きと熱く!、熱く!訴えることです!

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9月21日に実施したワシントン外語学院エアライン科の合格者体験談はJTA,AIR DO、JALスカイのトリプル合格者をゲストにお迎えしました。

この3社のうち、JTAの客室乗務員として来年の春から頑張ることを選択した先輩はエントリーシートを見せて下さったり、ホワイトボードに試験の様子を絵にかいて説明して下さったりと盛りだくさんの合格者体験談となりました。

JTAは沖縄をベースにした航空会社で南の島らしい温かでおおらかな社風が有名です。サザンスマイルともいわれるあかるい笑顔が溢れる会社です。2次試験から、交通費や宿泊費を出して下さったり、面接もじっくり時間をかけて詳しく話を聞いてくる(いわゆる圧迫面接ですね(汗))試験です。

「本当に受験生一人一人に関心をもって質問してきます。『どうして、JTAですか?』という質問を何回も聞かれます。」と先輩は笑顔で話してくれました。「心の中では、さっきもいったけどなぁ~」と思っていますが、答えるときは何度でも笑顔で、JTAが好きな理由、沖縄のどこが好きかをじっくり話しました。一番怖くて、厳しそうな表情のかたが社長さんでした(笑)でも、先輩が書いて下さっていた過去の受験データー(ワシントンエアライン科の財産とも言えるデーター)に一番厳しそうな方が社長さんです。その人は本当は優しいんです。だから頑張って。と書いてあったので、受験の時も「これこれ、このことが先輩がおっしゃっていたことだ」と思って心おれずに笑顔で話をしてきました。

就職試験は本当に大変です。うまくいかないときほど、ワシントンに行かなくっちゃと思っていました。でも、実際は落ちると行きたくないんです。そんなときに一緒に頑張っている仲間が「ワシントンに行こう!、ここで諦めずに、もう一回がんばろうよ」と声をかけてくれて・・・。何とか、ワシントンに通い続けました。だからこその合格だと思います。ワシントンで頑張ってきてよかったです。

みなさんも、ぜひ、JTA受験して下さい!すごくいいです。一緒に沖縄でお仕事しましょう。と最後は後輩のみんなにもJTAを勧めていらっしゃって、またワシントンのエアライン生が全国に広がる予感が・・・。トリプル合格トリプル合格JTA2

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