ママ&パパのための英語と子育てセミナー

こんにちは。子どもクラス担当の松野です。
今週は子どもクラスの保護者の方を対象に、英語と子育てセミナーを実施中です。
今回は0才から6才までのクラスのお母様、お父様と一緒に英語教育や子育てについて意見交換をしています。
昨日は4人のお母様が参加。お子様がレッスンをしている隣のクラスでお母様もお勉強です。
(赤ちゃんクラスのお友だちは一緒に参加されました♪)

まずはKevin先生と英語の歌と指遊びでウォーミングアップ!
お子様がおうちで歌っている歌の歌詞がやっと分かった!とお母様。これからは一緒に歌って遊べますね♪

その後は子ども達の発達と英語について担当の松野よりお話をさせていただき、最後は皆さんで意見交換をしました。
一児の母として、皆さんのご意見を聴き私も勉強になりました。
ワシントンのいいところは、お子様のレッスン中にお母様同士も待合室でお話ができること。
子どもを持つスタッフもいるので、英語教育だけでなく、子育てに関する相談もいつでもできます。

セミナーの後も、小学生のお子さんを持つお母様に子どもが習い事を続けていける秘訣を教えていだだきました♪
私も毎日、お勉強中です!
今日のセミナーではどんなお話が出るか、今から楽しみです☆

英語で絵本の読み聞かせ&指遊び♪

ワシントンでは毎月1回、0才から6才までのお子様とママを対象に

「英語で絵本の読み聞かせ&指遊び」イベントを開催しています。

今月も4人のお友だちが参加♪ママと一緒に絵本を見たり、歌を歌ったり楽しみました。

日本でもおなじみの”はらぺこあおむし”の絵本も先生が英語で読んでくれました。

ワシントンのM&Kクラスから通っている3才の女の子は、カレンサ先生の質問に

「Pig! 」「Elephant!」などなど元気に英語で答えてくれました。

次回は10月19日(金)に行います。先生とママと一緒に、また英語を楽しもうね♪

夢が叶った夜・・・ 

昨日はJAL既卒客室乗務員最終選考の結果発表の日。

エアライン科担当の岩崎が把握している最終メンバーは3名。みんな新卒の時にJALの募集がなかったメンバーです。おつきあいの長い生徒は18歳、大学入学が決まってすぐにワシントンのエアライン科に入ってくれた方で6年近く、他も新卒では外資系の航空会社や大手自動車メーカーに入社したものの、JALにどうしても入りたいとこちらも3~4年のおつきあいです。

岩崎は昨日一日携帯を手放せなくて、どきどきし通しでした。まず、16:38に一人目の電話が入りました。「岩崎さん、今JALから内定のお電話頂きました。うれしい・・・」と涙ながらの報告。次は18:53に2人目「今、JALさんからお電話ありました。合格しました! 信じられません・・」そして、3人目・・・。これがなかなかかかりません。

どうしよう、一人だけ落ちちゃったら・・・。嫌々、彼女は絶対大丈夫。連絡を待とう。と岩崎

そして20:50。国際電話が入ります。「岩崎さん、お電話頂きました。もう、ダメかと思ってました・・・。うれしい・・。」「あ~良かった。よく頑張ったね。おめでとう!」

みんな、本当によく頑張りました。試験の最中もすごく頑張るのですが、この結果待ちの日がまたすごくストレス・・・。待つのも根性が必要です。

今夜は夢が叶った夜。    みんなが笑顔になった夜。   こんなに嬉しい瞬間をプレゼントされたらもっと、みんなのために頑張ろう。 と、元気になった夜でした。

合格者体験談の日程が決まりましたらホームページでご案内します。お楽しみに。

私はみんなの夢が叶う日を楽しみに・・・。

エントリー間近!エアライン科 就職模擬面接を実施しました。

ワシントンのエアライン科では就職面接を想定した模擬面接を定期的に行っています。日頃練習した成果を先生方にチェックして頂くこの模擬面接はパレアの会議室を借りたり、過去のエントリーシート元にした面接表を作成したりと本番さながらです。

今回のエントリーシートのお題は

1,あなたがこの職種にこだわる理由。2,我が社の改善点は?の2題。

実際に試験に出た課題です。自己分析と、企業研究がしっかり出来ていないと書けない面接表ですね。この面接表は毎回お題を変えます。これを2週間前に提出して、面接官役の先生から添削指導も受けます。12月からいよいよエントリーも始まるので今回の模擬試験はこれからの準備にちょうど良いタイミングとなりました。

面接官役の先生は元JAL・ANAの客室乗務員と学院長の立山先生です。鋭い質問に受講生もどきどきしつつ、笑顔で答えていました。 先生方が評価して下さったスコアは来週の反省会で返すことになっています。 このスコアもどきどきですね。

実はワシントンのエアライン科生はこの模擬面接が好きではありません。できれば休みたいくらい・・・。でも合格した先輩達が一様にこの模擬面接を乗り越えたから内定を手にすることが出来ました。先生方からの厳しいコメントこそが自分をさらに成長させてくれます。といつも語っているのでみんな頑張って出席します。そして、お互いにも良かったところを「言葉の花束」にして励まし合っています。   ここにもワシントンのエアライン科の合格率をあげている理由がありますね。

 

エアライン合格者体験談実施しました。

スターフライヤー客室乗務員とJALスカイの地上職に合格した3名をゲストに9月17日にパレアで合格者体験談を実施しました。今回の体験談は試験の様子を事細かにお話し頂き、エアライン生はとても熱心にペンを走らせていました。

特に、スターフライヤーの英会話の面接や面接官のつっこんだ質問など、今まで知らなかった情報がたくさんでした。また、この試験を突破するために日頃から準備していたこと、受験直前にやっておいた方がいいことなども具体的にお話しして頂きました。今ちょうど、スターフライヤーの募集が新たにかかっていて、この受験準備には最適な合格者体験談でした。

JALスカイに合格した先輩は学園大学、ホスピタリティマネジメント学科の4年生。熊本学園大学の充実したカリキュラムやインターンシップ制度を利用したことに加えて、ワシントンに早くから通って頂いた成果が導いた合格でした。地上職の試験は思っている以上に厳しく、時間管理能力やわかりやすくお話をするところを見られています。叶さんは、今までの受験データーや先輩からのお話をもとに対策を立てたそうです。

途中、なかなか、良い結果が出ない途中の日々を思い出し涙するシーンもあり、後輩達も私もジ~ンとしてしまいました。

毎回、合格者体験談を実施するたびに、合格とは、合格をしたらおしまいではなく、新しいスタート地点に立った事を実感します。合格者は引き続き入社までワシントンで英会話の勉強をしたり、社会人として必要なことをお互いに学び合ったりします。大学1年や2年のときには自分がこうして夢を叶えることができるとは思いもしなかったけれど、夢を目標にかえ、自分の理想に一歩ずつ近づくことができる喜びを感じます。そのようなお話を聞くたびに、エアライン生そのものが合格していようが、まだ、夢の途中であろうがワシントンの大切な財産だなと感じます。

今回の、合格者体験談の内容、後輩達からの質問に対する答えはエアライン科担当の岩崎が責任を持って体験談シートを作成しますね! 外部の方でも興味のある方はぜひエアラインのHPからお問い合せ下さい。

ボーイング787で帰ってきました! ワシントンに集合しましょう!

今日はANA客室乗務員に合格した三嶋さんがいよいよ、「東京に引っ越しします。お世話になりました」とご挨拶に来てくれました。元気で頑張ってね。という話をしていたら、なんと、ワシントンの先輩で現在ANAで客室乗務員として乗務していらっしゃる田中さんが突然遊びに来てくれました。「今日のお昼の787で乗務してきて、今日は熊本ステイなんです」ということで、三嶋さんが東京に行く前に色々聞きたかったことや、新しい生活についての質問タイムが始まりました。「よかったぁ、先輩に色々聞くことができて、安心しました」と三嶋さん。「大丈夫、東京にはたくさんワシントンの仲間がいるから、いつでも連絡してね」と田中さん。みんなニッコリです。

田中さんは昨年の9月から飛び始めてちょうど1年。まだまだ勉強しなくてはいけないことがたくさんですが、後輩達も次々にはいってきていつまでも新人の気持ちでは仕事になりません。頑張ります!と笑顔でお話してくれました。先日はお休みの日に日帰りで北海道まで行って来ました。とのこと。「えぇ~っ!、日帰りで北海道?考えられない!」と岩崎。色々出かけて情報を増やすのも仕事に役立つので少しの時間でもあちこち行っています。楽しいですよ。と田中さん。さすがエアライン!  

ワシントンは本当に先輩とのつながりが強くてこうして、合格して仕事をしていても、ワシントンに立ち寄って後輩達に色々指導してくれるところがすごいなぁ。と我ながら感心しました。

また、遊びにきてね。と田中さんと三嶋さんを見送った後、再びピッコ~ンってメールの着信音がなって、「休暇で熊本に帰ってきました!ワシントンに遊びに行きます。岩崎さんいらっしゃいますか?」と、客室乗務員をしている別の先輩からメールが入りました。

また、このお話は後日ブログにアップしますね。お楽しみに・・・。

毎回、先輩達が遊びに来てくれるたびに休暇中に旅行した話をよく聞きます。その旅の情報もこれからアップしていこうと思っています。

 

夢を叶えたい人集まれ!

今日はFMにワシントンのエアライン科の合格者が後輩と出演する日です。今日の合格者はANA客室乗務員に合格した学園大英米の桑本さん。そしてその先輩を目標にしている後輩の金子さんにたくさんお話をしてもらいました。金子さんがFMのリスナーに変わって合格者の桑本先輩に試験の話や、自己分析の方法、企業研究についてのアドバイスをたずね、併せて、合格の秘訣についてまで深く聞き込んだ放送となりました。桑本さんも、自分が3年生の時先輩にたくさんの情報をもらって励ましてもらって合格を勝ち取ってきたので、金子さんの質問に丁寧に対応してくれていました。最後にパーソナリティの久間さんから「ワシントンの良さについて語って下さい」と聞かれた金子さんは「同じ夢をもつ仲間が集まって、お互いに励まし合ったり、アドバイスをしあったりしてみんなで夢を叶えていくところがワシントンの良さです。夢を叶えたい方ぜひ、ワシントンに来て下さい!」と話してくれました。

桑本さん、金子さん今日はありがとうございます。お二人のトークを通じて夢を持つことの大切さ、それを叶えるための場所や仲間がいることをたくさんの人に知ってもらえたら嬉しいと思った岩崎です。月に一回のラジオ出演ですが、毎回嬉しいお知らせができて本当にありがたいです。引き続き合格者でてきます。皆さん期待して下さいね。

9月17日(祝)にパレアで合格者体験談実施します。詳しくはワシントンのHPにも載っていますのでチェックして下さい。合格者の成功体験が次は皆さんの成功につながります。

合格者体験談の様子はまたブログでもアップしますが、直接聞きたい方はすぐにワシントンへご連絡くださいね。

ソラシドエアの布田さんがワシントンに遊びに来てくれました!

学園大学ホスピタリティマネジメント学科で初めてワシントンがエアライン講座を行ったときの学生さんの一人、布田さんがお休みを使ってワシントンに遊びに来て下さいました。ちょうど、ホスピタリティマネジメント学科の後輩が勉強会をしていたので「先輩と一緒に写真を撮らせて下さい!お守りにします」ということで一緒に記念撮影。布田さんは現在ソラシドエアのグランドスタッフとして宮崎空港で活躍中です。様々な業務の試験も通過していよいよ一人前として頑張っていらっしゃいます。時々羽田で仕事をしているワシントンの仲間と東京で遊ぶのが楽しみです。とおっしゃっていました。ワシントンの修了生は会社をこえていまだに集まって食事会をしたりと交流が続いているようです。今その、ワシントンの修了生で密かにはやっているのがリッツカールトン東京でのアフタヌーンティを楽しむこと。熊本で大学生しているときには考えられなかったような世界が広がっていて、お話を聞いている岩崎もワクワクしました。「今度東京にいったらみんなでご飯食べようね」ホスピタリティマネジメント学科の後輩達も布田先輩のお話と美しい笑顔にモチベーションがアップ!「私たちも絶対、先輩につづきます!」と決意も新たになりました。

JAL客室乗務員の合格者がいよいよ東京へ

ワシントンのエアライン科生で既卒のJAL客室乗務員合格者がいよいよ、10月入社のため東京へ行くことになりました。先日お引っ越し前のご挨拶にワシントンへ来てくれました。英語をずっと、指導してくれたKevin先生に感謝の気持ちと一緒にこれからの抱負を語ってくれました。大学時代は東アジア学科の学生だったので英語が苦手な彼女でしたがワシントンで英語で会話する楽しさを学んでくれて今回国際線が中心のJALの客室乗務員としてスタートきることができました。本当に嬉しそう。”She is my student.”と何回も自慢しているKevin先生。ちょっと寂しいけど・・・、でも頑張ってね。と話していました。

ANAの客室乗務員の方が見えました!

ワシントンエアライン科の修了生で現在ANAの客室乗務員として乗務をしていらっしゃる先輩がお休みを使って遊びに来て下さいました。入社して2年、国内線を経て現在中距離の国際線を乗務していらっしゃるとのこと、たくさん国際線のお話をして下さいました。シンガポールでのステイのお話や今後ヨーロッパやアメリカ路線への乗務の期待についても話をして頂きました。益々美しく輝いていらして、活き活きとお仕事にとりくんでいらっしゃる様子がうかがえました。今年の新卒内定者にも励ましの言葉を頂いて、ワシントンの先輩とのつながりの強さを感じることが出来ました。

たくさん色々おしゃべりができて、担当者の岩崎としては至福の時間です。